「ブログを始めて数ヶ月経つけど、アクセスが増えない
「何時間も時間をかけて書いているのに、最後まで読んでもらえない。
「ブログを書いても、全く仕事につながらない。

こんな経験ありませんか?

反応ないのに
ブログを書き続けるのって、
心が折れますよね。

その気持ち、
よくわかります。
私も同じでしたから。

ブログを始めたばかりの頃は、
書けばアクセス増えて
面白かったです。

しかし、

あるとき頭打ちになります。

書いても、書いても、
アクセス数が増えません。

いや、途中から、増えるどころか、
書いたにもかかわらず、
下がる始末、、、

ブログのアクセス数を
見るたび落ち込んでおりました。


しかし、ある時、あるブログを目にします。

そこに書かれていたのは、
「ライティングテクニック」について書かれた記事。

文章って、テクニックがあったのか、、、
しらんかった。

すると、その後その人は
「ライティングテクニック」という商品を販売し始めます。

単なるPDFなのに、
売れまくっていて、
1日で100万円を超えているではありませんか。

す、凄い。

私は、即購入し
見よう見まねで真似してみます。

すると、

・アクセスが増えるではありませんか。
・商品も、売れるではありませんか。


なんでもやり方はあるものです。

知らないって罪ですね。

今までの私の苦労や悩みは
なんだたったの?

もっと早くに知っていれば、、、

なので、

ネットで売りたいけど、売れない人は
ライティングを学びましょう。

今までブログを書いたことがある人は
この数字を基準に考えてください。

・期間:6ヶ月
・記事数:50本


このくらい書いて、

一日のブログのアクセス数が100以下なら、
やり方に問題ありです。


あなたが一生懸命書いた記事が、良い記事ではありません。

多くの人に読まれるのが良い記事です。

今までと同じ方法で記事を更新し続けても、
それ以上アクセス数は増えません。


本と違い、
ブログやメルマガは、
基本無料で読めるもの。

面白くなければ、
読みすすめてもらえません。

では、どうするのか?

「読者の関心を引くこと」です。

なら、いったい、

「読者の関心があることはなにか?」

それは、「自分の事」です。

そもそも人間誰しも
相手の事に大して興味ないんですよね。

だから、

読者に文章を読ませるには、

その文章が、
自分に向かって書いてあると
思わせる事です。

例えば、

「はい、そこの画面を見つめているあなた」

と書いてあれば、

もしかして自分?
て、感じますよね。

文章で呼びかけてださい。
当てはまる人の
興味を引くことができます。

もっと、興味を引く方法もあります。

それは、

「悩みを共有すること」です。

この文章の冒頭に書いたように、

1.こんなお悩みありませんか?(悩みの共有)
2.それわかります(共感)


こう書くと、
自分に向けて書いてあると思ってもらえます。

人間は皆、
自分の事を理解してくれる人に心を開きます。

あなただって、普段の生活で
悩みを聞いてもらい、
共感してもらえたら嬉しいでしょ。

文書も同じ。

文書を読んでもらうには、

まず、「読みたい気持ち」にさせる事。

だからはじめに、

「悩みを共有」し「共感」しよう。